西暦から生まれ年の干支(十二支)を確認できる早見表ページです。
「自分の干支って何だっけ?」「西暦から干支をすぐ確認したい」という方向けのページです。 十二支の一覧と、西暦から干支を調べられる無料ツールを掲載しています。
生まれ年から干支をすぐ確認したい場合は、以下のツールをご利用ください。
干支・十二支早見表ツールを開く生まれ年から干支を調べるには、以下のツールが最も手早い方法です。 西暦を入力するだけで対応する干支を表示します。自分の干支はもちろん、 家族や友人の生まれ年も確認できます。
生まれ年の西暦を入力するだけで干支をすぐ確認できます。早見表としても利用可。
ツールを開く →十二支は以下の12種類です。この順番で1年ずつ繰り返されます。
干支は12年で一巡します。同じ干支は12年ごとに繰り返されます。
西暦の下1桁だけでは干支を判断できません。 特定の年の干支を正確に調べるには、以下のツールをご利用ください。
西暦を入力するだけで干支を即確認。早見表付きで一覧表示にも対応。
ツールを使う →「干支」とは本来、「十干(じっかん)」と「十二支」を組み合わせた60通りの呼び方のことです。「甲子(きのえね)」「丙午(ひのえうま)」などはその代表例。60年で一巡するため、60歳を「還暦」と呼ぶのもこれに由来します。
十二支はもともと動物の話ではなく、時刻や方角を表すための区分でした。「子(ね)」は午後11時〜午前1時、「丑(うし)」は午前1時〜3時に対応します。「丑三つ時」という言葉もここから来ています。
ねずみが猫にわざと集合日を間違えて伝えたため、猫は遅刻して干支に入れなかったと言われています。あくまで伝承ですが、ねずみと猫が仲が悪い理由を説明するエピソードとして広く語り継がれています。
十二支は12年で一巡するため、同じ干支の人は12歳・24歳・36歳差になります。年齢がわからない相手と「同じ干支ですね」となれば、12の倍数の年齢差だとわかります。意外と日常会話で使えます。
自分や家族の干支を調べたい場合は、干支・十二支早見表ツールをご利用ください。
生まれ年の干支をすぐ確認したい場合は、以下のツールをご利用ください。